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中小企業の賃金無料診断

◆無料!2大特典のプレゼントを開始しました

「ズバリ!実在賃金統計」の給与データをご提供ください。ご提供くださった方には2つの講演CD(最新版)を無料でプレゼントさせていただきます。

なお、北見塾生がいる地域は、塾生が面談の上で給与を診断させて頂きます。何卒宜しくお願い申し上げます。

無料! プレゼント1

北見昌朗の最新講演CD
【年収300万円時代の労務管理のポイント】

「リーマンショックから世界が変わった」といわれていますが、それは事実かもしれません。

私の周りで起きている現象は"年収のダウン"です。
このダウンは一時的現象ではなく、定着する可能性があります。

民主党も、残業削減を政策として打ち出していますが、これも年収ダウンの要因。
これからは経営者も意識を切り替え"年収300万円時代"に合った労務管理を迫られそうです。

"年収300万円時代"の労務管理は「分」とか細かい単位での給与支払いを心掛けることが必要です。

   その1  残業代の計算を正しく行う
   その2  「手書き出勤簿」を採用する
   その3  勤務時間を「週40時間」に近付ける
   その4  仕事量に応じて勤務時間を変動させる
   その5  「手取り」まで考えて給与を決める

無料!プレゼント2

北見昌朗の最新講演CD
【年収300万円時代 家族手当のあり方を考え直そう】

「家族手当」は昔からある日本的な給与制度です。
次のような理由から、この手当の見直しを行う提案したいと思います。

 (1)年収減により「夫500万円+妻100万円」という"標準世帯"のイメージが崩れつつある
 (2)政府の「子ども手当」という大きな給付を受けられるようになった。

 平成22年1月 北見昌朗

御社の給与データを北見事務所まで送ってくださいますと、「ズバリ!実在賃金統計」のプロットグラフをお作りするとともに、これらのCDについてもプレゼントさせていただきます。(塾生の訪問希望者限定です。)


◆賃金無料診断のお申し込み方法

  1. 記入上の注意事項・よくある質問を見ていただき、記入シートをダウンロードしてください。
      ⇒ 記入シートのダウンロード (Excelファイル)

  2. ダウンロードした記入シートに必要データを記入してください。

  3. 記入シートが準備ができましたら、無料診断申込みフォームに必要事項を入力し、記入シートを送信してください。
      ⇒ 無料診断申込みフォーム

◆記入上の注意事項

<記入シートの記入手順>

1.会社情報をご記入ください。

2.従業員情報をご記入ください。

3.賃金データをご記入ください。

1.会社情報をご記入ください。

●以下の表にもれなくご記入をお願いいたします。


2.従業員情報をご記入ください。

●「従業員番号」は、番号のみで結構です。人名は絶対に送らないで下さい。
●「生年月日」および「入社年月日」は、西暦もしくは元号で日付を入れて下さい。4月2日の学年でプロットします。
●オーナー一族の関係者は入れないで下さい。
●役員でも、従業員出身ならば入れて下さい。
●正規従業員のみを全員入れて下さい。パートタイマーは不要です。ただし契約従業員などで実際に正規従業員のように勤務している場合はご記入下さい。


3.賃金データをご記入ください。

●「基本給」および実際に出ている諸手当を全部ご記入下さい。省かないで下さい。通勤手当も記入して下さい。

●手当は、合計せずに、全部記載して下さい。手当は、所定内のもの(基本給など)と、所定外のもの(みなし時間外手当など)に区分して下さい。みなし時間外手当は所定外賃金として下さい。
●時間外手当は「ある月の1ヶ月分」あるいは「年間の月間平均額」として下さい。時間外手当が出ているのに、それが記入されていない場合はお受けできません。

●「前回の賞与」および「前々回の賞与」は、冬から夏にかけて支給された金額をご記入下さい。3回あった場合は3回分にして下さい。


◆よくある質問

Q1 : 何月分の賃金データを送ればいいでしょうか?

A1 : 平成20年度(平成20年4月から平成21年3月まで)の賃金で、平成20年4月以降の昇給後の月のデータをご送付ください。例えば、平成20年5月に昇給を実施されたとしたら、平成20年5月から平成21年3月までの月からひと月を選んでくだされば結構です。ただし、2月、5月(GW)、8月(夏季休暇)など労働日数の少ない月のデータは避けてください。

賞与については、平成19年夏・平成19年冬の組み合わせを基本としますが、平成19年冬・平成20年夏および平成20年夏・平成20年冬の組み合わせでも結構です。

★ただし、以下の都府県では「平成19年版ズバリ!実在賃金」を作成中ですので、平成19年度(平成19年4月から平成20年3月まで) の賃金も併せてご提供ください。

東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、静岡県、大阪府、京都府、兵庫県、福井県、愛媛県

(上記以外の道県の会社様は平成20年度の賃金データのみで結構です。)


Q2 : 当社は手当の数が多くて記入シートの記入欄が足りないのですがどうしたらいいでしょうか?

A2 : お手数をおかけしますが、エクセルの記入欄の「列」を必要な数だけ挿入してご記入ください。


Q3 : 当社は賞与を年4回支給しております。記入欄が足りないのですがどうしたらいいでしょうか?

A3 : お手数をおかけしますが、エクセルの記入欄の「列」を1列挿入してご記入ください。


Q4 : 「生年月日」および「入社年月日」の記入に当たって注意することはありますか?

A4 : エクセルで日付と認識するようにご記入ください。

 良い例  「1963/03/18」 「S38.3.18」 のようにご記入ください。
        (エクセルで日付として認識します。)
 悪い例  「'63.3.18」 「S.38.3.18」 とは記入しないでください。
        (エクセルが日付と認識しません。)


Q5 : エクセルの日付システムについて教えてください。

A5 : エクセルには、1900年日付システムと1904年日付システムの2つの日付システムがあります。当社では1900年日付システムを採用しております。もしも、御社様にて1904年日付システムを採用されていますと4年(4歳)のズレが生じてしまいます。特にMacintosh版エクセルでは1904年日付システムが標準となっていますのでお気をつけください。