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中小企業の賃金無料診断

リーマンショック以降、世界が変わった!給与が変わった!

リーマン前とリーマン後の給与変化が一目瞭然でわかる分析グラフが完成しました。

平成19年 今から思えば景気が良かったのかも

平成20年 リーマンショック到来

平成21年 リーマンショックで休業に追い込まれる企業が続出

平成22年 わずかながら上向いたかも

平成23年 東日本大震災が発生

この分析は、平成19年と平成22年を比較しています。
だから大きな変化がわかるのです。


◆賃金無料診断のお申し込み方法

  1. 記入上の注意事項・よくある質問を見ていただき、記入シートをダウンロードしてください。
      ⇒ 記入シートのダウンロード (Excelファイル)

  2. ダウンロードした記入シートに必要データを記入してください。

  3. 記入シートが準備ができましたら、無料診断申込みフォームに必要事項を入力し、記入シートを送信してください。
      ⇒ 無料診断申込みフォーム

北見の主宰する賃金コンサルタント養成講座の塾生のいない地域は、診断をお受けしません。その地域は、以下の地図でご確認下さい。

http://www.zubari-tingin.com/graph/

北見塾の塾生がいる地域の診断は、塾生が貴社を訪問の上で無償で対応させて頂くことがあります。コンサルタントの訪問を拒否される方は、診断をお受けしません。

「ズバリ! 実在賃金」ができている地域は限定されています。


◆記入上の注意事項

<記入シートの記入手順>

1.会社情報をご記入ください。

2.従業員情報をご記入ください。

3.賃金データをご記入ください。

1.会社情報をご記入ください。

●以下の表にもれなくご記入をお願いいたします。


2.従業員情報をご記入ください。

●「従業員番号」は、番号のみで結構です。人名は絶対に送らないで下さい。
●「生年月日」および「入社年月日」は、西暦もしくは元号で日付を入れて下さい。4月2日の学年でプロットします。
●オーナー一族の関係者は入れないで下さい。
●役員でも、従業員出身ならば入れて下さい。
●正規従業員のみを全員入れて下さい。パートタイマーは不要です。ただし契約従業員などで実際に正規従業員のように勤務している場合はご記入下さい。


3.賃金データをご記入ください。

●「基本給」および実際に出ている諸手当を全部ご記入下さい。省かないで下さい。通勤手当も記入して下さい。

●手当は、合計せずに、全部記載して下さい。手当は、所定内のもの(基本給など)と、所定外のもの(みなし時間外手当など)に区分して下さい。みなし時間外手当は所定外賃金として下さい。
●時間外手当は「ある月の1ヶ月分」あるいは「年間の月間平均額」として下さい。時間外手当が出ているのに、それが記入されていない場合はお受けできません。

●「前回の賞与」および「前々回の賞与」は、冬から夏にかけて支給された金額をご記入下さい。3回あった場合は3回分にして下さい。


◆よくある質問

Q1 : 何月分の賃金データを送ればいいでしょうか?

 最新年次の6月給与と夏賞与、前年冬賞与のデータをお送りください。


Q2 : 当社は手当の数が多くて記入シートの記入欄が足りないのですがどうしたらいいでしょうか?

A2 : お手数をおかけしますが、エクセルの記入欄の「列」を必要な数だけ挿入してご記入ください。


Q3 : 当社は賞与を年4回支給しております。記入欄が足りないのですがどうしたらいいでしょうか?

A3 : お手数をおかけしますが、エクセルの記入欄の「列」を1列挿入してご記入ください。


Q4 : 「生年月日」および「入社年月日」の記入に当たって注意することはありますか?

A4 : エクセルで日付と認識するようにご記入ください。

 良い例  「1963/03/18」 「S38.3.18」 のようにご記入ください。
        (エクセルで日付として認識します。)
 悪い例  「'63.3.18」 「S.38.3.18」 とは記入しないでください。
        (エクセルが日付と認識しません。)


Q5 : エクセルの日付システムについて教えてください。

A5 : エクセルには、1900年日付システムと1904年日付システムの2つの日付システムがあります。当社では1900年日付システムを採用しております。もしも、御社様にて1904年日付システムを採用されていますと4年(4歳)のズレが生じてしまいます。特にMacintosh版エクセルでは1904年日付システムが標準となっていますのでお気をつけください。