| 「ズバリ!実在賃金統計」とは、大量の賃金データを集めて、プロットすることで、賃金相場を明らかにするものです。そのグラフの上に自社の賃金データをプロットすれば自社の賃金水準が世間と比べてどの辺りにあるのかということが、一目瞭然となります。「中小企業には中小企業にあった賃金管理がある」私はこれを追い求めているわけですが、そのうえで必要なのが、この独自の賃金統計なのです。 ⇒ 詳しい解説を見る | ![]() |
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6月25日(木)東京 「社員ともめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」ほか- 『週刊現代』2009/2/7号「総力取材 怒れ!"官民給与格差" 隠された真実――公務員vs.民間企業、こんなに違うカネ、待遇、老後』に北見昌朗がコメントを寄せています。ぜひご覧ください。
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「幹部に年収1000万円を払う会社になろう」PHP研究所
- 関西圏版「ズバリ! 実在賃金統計」の給与サンプルは、平成19年度に1万人を突破しました。。 管理職の「夏と冬を合計した年間賞与の合計額」(規模別・管理職年間賞与額)グラフを公開します。
昭和34年名古屋市生まれ。
昭和57年大学を卒業後、新聞社に入社。「人と経営」をテーマにした中小企業専門の記者として中部地区の数千社の企業を取材。
平成7年1月に独立して株式会社北見式賃金研究所を設立して所長就任。上場企業ではなく中小同族会社を対象にした専門の人事・賃金コンサルティング業を始める。
「中小企業には中小企業の賃金管理がある。大手の真似をしないことが必要」が持論。








