| 「ズバリ!実在賃金統計」とは、大量の賃金データを集めて、プロットすることで、賃金相場を明らかにするものです。そのグラフの上に自社の賃金データをプロットすれば自社の賃金水準が世間と比べてどの辺りにあるのかということが、一目瞭然となります。「中小企業には中小企業にあった賃金管理がある」私はこれを追い求めているわけですが、そのうえで必要なのが、この独自の賃金統計なのです。 ⇒ 詳しい解説を見る | ![]() |
- 北見昌朗の緊急レポート「リーマンショック後の給与動向と22年の改定」をアップしました。
- 2009年12月24日の中日新聞に北見昌朗がコメントを寄せています。ぜひご覧ください
- 新刊ラジオ podcastingに、北見昌朗の『消えた年収』が紹介されました。
こちらから、ぜひお聴きください!
- 2009年8月29日の中日新聞「選択の視点を聞く~8・30総選挙」に北見昌朗がコメントを寄せています。ぜひご覧ください。
- 北見昌朗の新刊『消えた年収』の一部を掲載いたします。
詳しくはこちらからご覧ください。
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セミナーご案内
詳細は下記リンク先をご覧ください。◆北見昌朗が講師
2月15日(月) 東京
「今年こそV字回復を! 業績をバリバリ上げるための給与改定セミナー 2010」ほか◆北見塾塾生が講師
・《人件費見直しセミナー》
1月20日(水)神奈川
「時代の変化に対応する『賃金制度の見直し策と最適人件費の決め方』」ほか・《助成金・経費削減セミナー》
2月10日(水)秋田
「解雇を避けたい事業主のための中小企業緊急雇用安定助成金」ほか・《その他のセミナー》
2月18日(木)東京
「社員と、もめごとを起こさない就業規則の作り方セミナー」ほか - 『週刊現代』2009/2/7号「総力取材 怒れ!"官民給与格差" 隠された真実――公務員vs.民間企業、こんなに違うカネ、待遇、老後』に北見昌朗がコメントを寄せています。ぜひご覧ください。
⇒ 記事はこちら(PDFファイル)
給与コンサルタント 北見昌朗(きたみ まさお)
社会に出たのは昭和57年。経済記者として毎日、経営者に突撃取材。社長さんたちのド真剣な生き様に感銘を受け、自分も経営者になりたいと一念発起して独立したのが平成7年。以後、経営者に給与の払い方を提案しつつも、自分が職員の給与問題で四苦八苦。社長の孤独さ、辛さをまじまじと実感。負けてたまるかと、自分を叱咤激励! モットーは「社員あっての会社 会社あっての社長 社長あっての社員!」。
『幹部に年収1千万円を払う会社になろう』(PHP研究所)など著書多数。夢は65歳になったら勇退して全国の史跡を舐め回り本にすること。目標は童門冬二氏。
社会保険労務士。名古屋市出身。昭和34年生まれ。









