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東京都の賃金統計 <全産業>

◆東京都の賃金無料診断

◆これが実態!「ズバリ!実在賃金」統計が完成 無料診断実施中

首都圏版「ズバリ! 実在賃金」の給与サンプルは、平成19年度に1万6千人を突破しました。

調査対象は「正社員300人未満の中小企業」です。

社数   264社
人数 16136人

上のグラフは「管理職」2370人の「夏と冬を合計した年間賞与の合計額」です。

グラフの見方
「黒いライン」=企業規模100人以上300人未満の管理職年間賞与
「青いライン」=企業規模30人以上100人未満の管理職年間賞与
「赤いライン」=企業規模30人未満の管理職年間賞与


また、管理職の年代別の年間賞与額の分布は以下のようになっています。


貴社の給与データを送って下さい。「年収 全業種 グラフ」の上に無料でプロットさせて頂きます。


【前例のない試み 実在者賃金統計が誕生しました】

中小企業で勤務する従業員の賃金データを集めた賃金統計「ズバリ! 実在賃金」(商標登録)が誕生しました。これは次のような特色があります。

「ズバリ!実在賃金」の特色
1.実際に支給された給与明細に基づき作成されている(いわゆるモデル賃金ではない)。
2.プロットグラフであるために"目で視る統計"
3.自社の従業員の賃金をプロットすれば、その水準を一目瞭然にできる。
4.厚生労働省や官公庁などが出している公的統計も一緒になっているので、統計を"網羅"している。
5.正社員300人未満の中小企業のみを調査対象にしている。

【無料で年収診断グラフを作成させて頂きます】

(株)北見式賃金研究所では、「ズバリ!実在賃金」グラフのうえに貴社賃金をプロットする賃金の無料診断をお受けしています。

 ただし 正社員20人以上300人未満 の会社様が対象です。

私は、賃金コンサルタントを業としています。顧客は中小企業です。この仕事をしていると、経営者から「ところで、うちの賃金はどうですか?同業と比べて高いのか、低いのか、診断して欲しい」と依頼されることが多いです。

しかし、この質問に答えることは容易ではありません。それは中小企業の賃金相場を明らかにした賃金統計が案外少ないからです。賃金統計は、厚生労働省、都道府県、経済者団体など出しています。それらを集めていただくとわかることですが、意外に参考にならないのです。その理由をいくつか挙げると、

1.実際の賃金とは異なるモデル賃金(標準的に昇進した場合の賃金コース)だから中途入社組の多い中小企業には合わない。
2.膨大な数字の羅列になっているだけで見方・活かし方がわからない。
3.金額はあくまで平均値でありバラツキがわからない。
4.男性平均、女性平均では管理職と一般社員の違いがわからない。
などが主なものです。

私は、中小企業の本当の賃金相場を明らかにすることは意義があると思いました。それは、経営者の意思決定のよりどころになるからです。経営者は、いい賃金を払うことで優秀な人材を集めたいと思っているものです。しかし、問題は"いい賃金"とはいくらなのかが不明であることです。経営者にはいろいろの悩みがありますが、そのうちのひとつは賃金だと思います。例えば、30万円という賃金を払ったとします。社員は「30万円しかもらっていない」と言うでしょうが、社長は「30万円も払っている」と言うでしょう。そこで必要になるのは「世間相場はいくらか?」ということです。仮に30万円が相場だったとすれば、社長は「うちはきちんと払っている」と言い切ることができるからです。

そこで、私は従来官公庁が出しているものの問題点を克服する賃金統計を独自に作ることを考えました。そして1万人を超える生の賃金データを執念で集めました。

このような賃金統計は今まで世の中になかったものです。この賃金グラフが「ズバリ!実在賃金」なのです。

「ズバリ!実在賃金」を使ったグラフのうえに貴社の社員の賃金を点で打つ(プロットする)ことにより、貴社の賃金が世間相場と比べて高いのか低いのかを把握することが可能となります。

是非この無料診断をご活用ください。

<賃金無料診断のお申込手順>

1.記入上の注意事項を見ていただき、記入シートをダウンロードしてください。

2.記入シートに必要データを記入してください。

3.無料診断申込みフォームに必要事項を入力し、記入シートを送信してください。

4.(株)北見式賃金研究所でプロットグラフを作成し、貴社にお送りします。

  
貴社のご了解がいただければ、地元の北見塾生が貴社にグラフを持参して、グラフの見方・貴社の賃金に関する問題点などをご説明させていただくこともできます。

⇒ 記入上の注意事項・記入シートのダウンロードはこちらへ
⇒ 無料診断申込みフォーム・記入シートの送信はこちらへ

◆無料!2大特典のプレゼントを開始しました

「ズバリ!実在賃金統計」の給与データをご提供ください。ご提供くださった方には、2つの講演CD(最新版)を無料でプレゼントさせていただきます。

なお、北見塾生がいる地域は、塾生が面談の上で給与を診断させていただきます。何卒宜しくお願い申し上げます。

無料!プレゼント1
北見昌朗の最新講演CD 【「働き勝ちする会社になろう」 ―年間1800時間では負け組になる
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◆北見塾の塾生は次の方です。

北見昌朗が特にお勧めする方は赤文字の方です。

茨城県鹿嶋市    中川式賃金研究所 中川 清徳氏

東京都中央区及び八王子  高橋賃金システム研究所 高橋 邦名氏

東京都千代田区  エムエーピー労務管理事務所 新藤 昭彦氏

東京都新宿区    小河原社会保険労務士事務所 小河原 裕雅氏

東京都墨田区    加納社会保険労務士事務所 加納 和幸氏

東京都中央区    新井事務所 新井 憲一氏

東京都豊島区    鹿子木国際労務研究所 鹿子木 正氏


◆留意事項

・ご提供するグラフは、首都圏版(東京、神奈川、千葉、埼玉)、愛知版、岐阜版、関西版(大阪、京都、兵庫)、福井版、愛媛版のうち、貴社所在地の「ズバリ!実在賃金」の年収グラフです。
・「ズバリ!実在賃金」年収グラフのうえに、貴社の社員を役員、管理職、一般男性、一般女性の4種類に区分して、プロットする(点で打つ)ことにより、自社の賃金が地元の世間相場と比べて高いのか低いのか、どこに問題があるのかを把握することが可能となります。
・「ズバリ!実在賃金」は「全産業」の企業規模「正社員20人以上300人未満」となります。世の中全体(全産業)との比較の中で貴社の賃金水準が的確に把握できます。
・年収には通勤手当を含みません。賃金の水準を比較する場合に通勤手当の額が含まれていると比較がしづらくなるからです。
・ご提供いただく賃金データは、「ズバリ!実在賃金」統計の基礎データとして活用されます。他社にもまとめられた「ズバリ!実在賃金」統計として提供されます。また、セミナー等で発表されることをご了解ください。

⇒ 記入上の注意事項・記入シートのダウンロードはこちらへ
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